2016年10月16日

「イヴ・サンローラン」

今、久しぶりの映画、何故か「イヴ.サンローラン」を見ている。

私も、海外からの免税店では他のブランドにはない
イブ.サンローランのピンクのリップを買ったものだった。
エロい感じと主張の感じがたまらなく憧れた。
(結局、自分に似合わなく、でも捨てれず。。の今日)

精神的の優越が、芸術というものを生み出し、
ファッョン、ブランドを生み出す。。


私は外見かっこよさどうでもいいし、自分にないものだと思うから、
嫉妬も感じなく、「あ、そういう世界もあるのね。。」なんて感じでしたが、
自分のやっている音楽も
何にもかえがたい芸術である、

ビジュアルというものがわかりやすく、そこが芸術、アートだというのであれば、
私は、いつでもアーティストの肩書きを捨ててもいい。

そんな見解から49年生きてきて、
デザインアート、歌歌わせると軟弱者で歌は聞けたものでないダサい精神的成功者、であるにしても、
私はビジュアルにおいては、
全く興味ない事を飛び越えてのコーディネート力にもかけている
ダサいセンスと、体型と顔だったりする。

でも音楽だけは信じている、、

いろんな可能性がある。

もっと、前者での音楽でのネイチャーなアプローチわかったうえで
後者ブランディングでも認め得るくらの寛容性をもちたいと思っている。



posted by 馬渡松子 at 18:47 | Comment(2) | 日記

2016年10月09日

明日は枚方パーク

色んなことが、走馬灯のように。。。蘇ってくる。

明日は、トラウマのように甦るのではない、

青空での歌を歌いたい。。

ただ、自然に等身大に、昔に気負うことなく、
自由に歌を歌いたい。

それが、お客様の願いだから。

49歳の馬渡。

「ユウハク」、クラシックアニメソングの継承者として
精一杯たのしんできます。


2016.10.9



posted by 馬渡松子 at 20:14 | Comment(1) | 日記

2016年08月05日

ROCK

「School of Rock」を見ている。

興味深い。
今だって何も変わっていないROCKな私。
昔から「き大丸1︎がい」なんて言う人も常だけど
familyとか、バックバンドとか、メジャーとか、単なる仲間とかじゃなく、、
ただ単にゴキゲンな奴で枠にハマんなかっただけの事。
(歴史、、ジミヘンとかツェッペリンとかジャニスとかもよく知らない。)
でも、こんな私を助けてくれたのは音楽への想いと「ユウハク」の実績って事だけで。。
そしてそれでも大丈夫って教えてくれたのは、ジャンルの違う(?)HipHopのパートナー。
RockとかLockとかどうでもよく。。
音楽の深いとこ。

そしてこの映画の結末が社会の現実。
お母様、保護者の皆様に是非見てもらいたい。
教育者としての願い星2



posted by 馬渡松子 at 00:34 | Comment(0) | 日記